わたし最低!!
居然忘了阿藍的生日Q口Q(毆)
請阿藍原諒我∼∼∼
這首歌應該是第一次聽阿藍唱的歌,
雖然比不上,
而且有些臨時抱佛腳,
唱錯的地方請見諒。
http://mymedia.yam.com/m/2278524
アムリタ
[劇場版 ツバサ·クロニクル∼鳥カゴの国の姫君∼ ED]
歌:牧野由依
作詞:かの香織
作曲:かの香織
編曲:藤田哲司
聴(き)かせて懐(なつ)かしい歌(うた)を
遠(とお)くで口(くち)ずさんで
聖(せい)なる蜜(みつ)のように夢(ゆめ)のように
その中(なか)で眠(ねむ)らせて
どうして世界(せかい)は逆(さか)さに無力(むりょく)に流(なが)れてくの?
夕焼(ゆうや)け
いつか見(み)た茜(あかね)雲(くも)
そばにいれないその代(か)わりに
銀色(ぎんいろ)の雨(あめ)が降(ふ)ってきたら私(わたし)だと思(おも)って
涙(なみだ)を拭(ふ)いて
まっすぐに肌(はだ)に落(お)ちる流星(りゅうせい)
降(ふ)り続(つづ)けて その肩(かた)に蜜雨(アムリタ)
大地(だいち)が泣(な)いている夜(よる)を
感(かん)じる心(こころ)でいて
あなたの傷口(きずぐち)が痛(いた)むなら
空(そら)に願(ねが)いの弓矢(ゆみや)を撃(う)つ
銀色(ぎんいろ)の雨(あめ)が降(ふ)ってきたら私(わたし)だと思(おも)って
時間(じかん)を止(と)めて
地平線(ちへいせん) 響(ひび)き渡(わた)る雫(しずく)
確(たし)かなもの
あの日々(ひび)に蜜雨(アムリタ)
銀色(ぎんいろ)の雨(あめ)が降(ふ)ってきたら私(わたし)だと思(おも)って
涙(なみだ)を拭(ふ)いて
まっすぐに肌(はだ)に落(お)ちる流星(りゅうせい)
あなたに降(ふ)る雨(あめ)になる 蜜雨(アムリタ)
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本帖最後由 ichigo 於 2008-8-4 11:48 PM 編輯 ]